鉄ヲタちゃんねる

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1: PlzClickAd@ReproductionProhibited@圭ちゃん大好き ★@\(^o^)/
 JR西日本は、新幹線のレールや架線を点検する車両「ドクターイエロー」が、走行中にデータを測定する作業を報道機関に公開した。ダイヤが知らされず、見かけるのが幸運とされることから「幸せの黄色い新幹線」とも呼ばれる。

 山陽新幹線が3月10日に新大阪?博多間の全線開業40周年を迎えるのを記念した企画。ドクターイエローは、東海道新幹線で導入された1965年から車体が黄色に塗られている。現在は700系をベースにした2編成があり、JR西とJR東海が運用している。最高速度は270キロで、営業列車に近い環境で設備を点検する。

 この日は午前中に博多駅を出発し、新大阪駅へ。7両編成の各車内にモニターなどの測定機器が並び、7人の検査員がデータをチェック。天井の一部がガラス張りになった車両では、パンタグラフが架線に接する様子を監視した。

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http://mainichi.jp/select/news/20150127k0000e040164000c.html 
用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422352065/
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1: すらいむ ★@\(^o^)/
 3月14日開業の北陸新幹線は、開業日1か月前の2月14日午前10時からチケットの販売が始まる。最速型「かがやき」の一番列車には鉄道ファンなどを中心に特に関心が集まっているが、
過去の九州・東北新幹線では1分以内に完売しており、今回も取得が困難なプレミアムチケットになりそうだ。

 JR西日本金沢支社によると、全国の「みどりの窓口」のほか、JRのインターネット予約サイトや電話予約サービス、旅行会社を通して購入できる。ネット予約は、窓口より割安だが、会員登録などが必要になる。会員であれば2月7日午前5時半から、ネット予約の「事前申し込み」が、一番割引率が高い種類のチケットを除いて可能になる。ただ、数は非公表で一定の購入枠を設けている上、予約処理も14日午前10時から順次行われるため、「チケットの取得を確約するものでは
ない」(担当者)という。

 普段はツアー用などに数か月前から団体枠で席を確保する旅行会社にも、問い合わせは相次いでいる。しかし、ある旅行会社の担当者によると、JR側から、今回は旅行会社にも、発売開始日に一斉販売で対応するとの通知があったといい、「チケット入手の条件は、個人での取得と変わらない」と話した。 2010年の東北新幹線新青森開業では、上り一番列車が30秒、下りも45秒で完売。11年の九州新幹線では新大阪―鹿児島中央間の下り直通一番列車は15秒、上りも約50秒で売り切れた。 JRでは、ネットや電話の予約は一時的につながりにくくなることも予想しており、「窓口で並ぶ場合は長時間待つことにならないよう対応を検討したい」と話した。

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http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150126-OYT1T50037.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422245464/
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1: ファルコンアロー(神奈川県)@\(^o^)/
 神奈川県内の相鉄線と東急東横線・目黒線を結ぶ「相鉄・東急直通線」の工事が本格化してきた。JR新横浜駅付近と東急東横線綱島駅付近でそれぞれ「新横浜駅(仮称)」と「新綱島駅(同)」の工事が進行しているほか、両駅を地下でつなぐ「新横浜トンネル(同)」の工事も今春から本格的に動き出す。整備主体の鉄道建設・運輸施設整備支援機構は2015年1月6日、新横浜トンネルの一般競争入札を公告した。横浜市港北区の新横浜3丁目から綱島東1丁目までの区間に、延長3304mのトンネルを新設する。

 新横浜トンネルは、複線シールドトンネルとして地下約16~58mの深さに建設。全長の3分の1程度が東急東横線の直下を通る。断面は直径9.5mで、曲線半径は500m。生コンクリート約3万4200m3(立方メートル)鉄筋約6t(トン)、セグメント(コンクリート製)約3280mなどを使って建設する。工期は36カ月間。 入札は総合評価落札方式で、契約後VE(バリュー・エンジニアリング)を試行する。4月7日に入札を実施し、翌8日に開札する。

■神奈川県央部から東京都心部へのアクセスを向上

 相鉄・東急直通線は、新設する「羽沢駅(仮称)」から新横浜駅、新綱島駅を経由して東急東横線・目黒線の日吉駅までの10kmを結ぶ。既に、羽沢駅や新横浜駅、日吉駅などで工事が始まっている。同線は、相鉄本線の西谷駅とJR東海道貨物線の横浜羽沢駅付近を結ぶ延長約2.7kmの「相鉄・JR直通線」とともに、「神奈川東部方面線」を構成。相鉄線と東急線、JR線を相互につなげることで、神奈川県央部から東京都心部へのアクセスを向上させる。

 相鉄・東急直通線事業では、既存施設を活用して都市鉄道の利便性を高める「都市鉄道等利便増進法」(2005年施行)に基づいて、鉄道・運輸機構が施設を整備。完成後は、相模鉄道と東京急行電鉄が同機構に使用料を支払って列車を運行する。総事業費は約1957億円。19年4月の開業を目指している。

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http://www.nikkei.com/article/DGXMZO82242810S5A120C1000000/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422179755/
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1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/
 北海道東部のJR釧網(せんもう)線で運行されているSLに馬たちが併走するイベント「SL冬の湿原号とホーストレッキング」が25日、標茶(しべちゃ)町で開かれた。

 湿原号の運行を盛り上げようと毎年開かれ、今年で16回目。標茶駅を発車後、SLに合わせて15頭の馬が雪に覆われた牧場を約800メートルにわたって疾走。SLから出る黒煙と馬が蹴り上げる雪煙が見事なコントラストを描いた。

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http://mainichi.jp/select/news/20150126k0000m040024000c.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422213924/
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1: ミッドナイトエクスプレス(庭)@\(^o^)/
 鉄道マニアと言えば撮り鉄、乗り鉄、音鉄、時刻鉄など数多くいるが最も目立つのが撮り鉄である。 そんな撮り鉄があづさ撮影の際に電車戦闘部分に近づきなにやら触っているのが目撃された。この男性は電車に対して何をしているのだろうか。情報によると、タイフォンという警笛空気穴が開くと写真うつりが悪くなるため、開かないように接着剤で塞いでいたという。結局この後タイフォンは開かれてしまったが、ことはこれで終わりではなかった。

 この写真を巡ってTwitter上で「許可を得ていた」「一般人に許可を与えるはず無い」の論争になっているのだ。 許可を得ていたという人は「塗るのはいいことではないけど、許可得てるのを知らずに晒して叩くのもどうかと思うし、それを知らないで暴言吐いた自分も悪いと思ってる」とつぶやきそれに対して「普通ただの客が車両の調整(?)したいっていうのを許可するか?」と反論。

 このタイフォン部分を弄ったとされる人物のツイッターアカウントも特定されており、「会津若松に入線してきたらすぐタイフォンの手術を行います」と発言している。この「手術」というのが接着剤のことなのかもしれない。そもそもこの1枚の写真から接着剤を塗っているのかどうかも怪しいものであり、開いているのをただ閉じただけとも考えられる。では何故そんな都合良く接着剤を持っていたのか? それは事前から片方のタイフォンが開いていることを知らされていた男性が接着剤を持参したと考えるのがスマートである。上記の男性のツイートでも「会津若松に入線してきたらすぐタイフォンの手術を行います」としているが、まさにタイフォンの手術(接着)のために駅で待機していたのだろう。 仮に許可を得ていたとして、接着剤で接着するだろうか?

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http://gogotsu.com/archives/3418 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422158157/
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1: Hi everyone! ★
 JR北海道は23日、札幌と上野を結ぶ寝台特急「北斗星」の4月以降の運転計画を発表した。定期運行は3月13日の上野発で終わるが、その後も週3回ほどのペースで上下各56本を臨時運行する。上野発は8月21日、札幌発は同22日の運行を最後に、機関車が青い寝台車を
引っ張るブルートレインは姿を消す。

 北斗星は1988年、青函トンネル開通に合わせて開業。来春開業する北海道新幹線が、青函トンネルを含む区間で貨物列車と線路を共用することから、訓練運転に必要なダイヤ間隔を確保することなどが難しく、廃止が決まった。

 一方、札幌と青森を結ぶ夜行急行「はまなす」は、札幌発の上り列車の運行時刻を変更する。函館駅の停車時間を約30分延ばし、青函トンネルに入る時刻を遅くすることで、新幹線の訓練運転の時間を確保する。

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http://www.asahi.com/articles/ASH1S7KPNH1SUEHF00H.html
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1422140659/
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1: ゆでたてのたまご ★@\(^o^)/
 大阪市交通局と南海電気鉄道、泉北高速鉄道は23日、2017年春からJR西日本のIC乗車券「ICOCA(イコカ)」を販売すると発表した。将来的には、他の私鉄やJR西との乗り継ぎができる「連絡定期券」の機能搭載も検討する。

 関西私鉄で導入しているIC乗車券「PiTaPa(ピタパ)」だけでなく、利用者の多いイコカも販売することでIC乗車券の普及を加速させるのが狙い。関西私鉄では既に京阪電気鉄道や近畿日本鉄道がイコカを取り扱い、連絡定期券も販売している。

 イコカの発行枚数は1千万枚を突破しているが、ピタパは利用分を後で口座から引き落とす方式で、与信審査が必要となるため会員数は昨年末時点で約266万人と伸び悩んでいる。 関西の私鉄各社が加盟する「スルッとKANSAI協議会」とJR西日本は09年、IC乗車券の普及を目指した連携サービスを進めることで合意している。

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http://www.sankei.com/photo/daily/news/150123/dly1501230029-n1.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422023503/
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1: 海江田三郎 ★@\(^o^)/
 東京メトロは2月10日から全線一日乗り放題となる「東京メトロ一日乗車券」の価格を、大人710円から600円に、小児用360円から300円に変更する。前売り券は東京メトロ定期券うりば(中野駅・西船橋駅・副都心線渋谷駅は除く)、当日券は東京メトロ線各駅の券売機で購入できる。


 「東京メトロ一日乗車券」を提示すると、割引やプレゼントがもらえる特典サービス「ちかとく」
を東京メトロ沿線および都営交通沿線の112施設443スポットで受けることができる。 なお、2月9日以前に購入した一日乗車券(前売り券)を、運賃変更後の一日乗車券に買い替える場合、2月10日から4月30日までの期間なら、手数料なく全額返金となる。 ただし、買い替えではなく払い戻しの場合は、発売時の金額から手数料220円を差し引いた金額の払い戻しとなる。

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http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1501/20/news148.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1421756817/
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1: 海江田三郎 ★@\(^o^)/
 JRの寝台特急「北斗星」(上野−札幌)が、今年3月14日のダイヤ改正で廃止されると正式に決まったことで、第三セクター「青い森鉄道」(青鉄)の経営は大きな影響を受けそうだ。JR側は、青鉄と重なる運行区間の利用料4億円前後を毎年青鉄に支払ってきたが、北斗星廃止に伴って利用料が大幅に減る見通しだからだ。

 青鉄の線路を利用するJRの寝台特急は、北斗星が1日1往復、カシオペアが週3往復。 JR東日本などによると、来年3月の北海道新幹線開業に向けて新幹線車両の走行試験が本格化するため、夜間に青函トンネルを通過する北斗星の運行継続は困難と判断した。 車両が老朽化し、設備更新に多大な費用がかかることも廃止の一因という。廃止後は8月下旬まで臨時列車として運行する。

 県内で北斗星の乗り降りはできないが、青鉄の青森−目時(青森県三戸町)間・約122キロを通過する。 JRが乗り入れる三セク区間としては全国最長だ。青鉄は2013年度、 JRからこの区間の通行料として3億8800万円を得た。年間旅客収入(18億5300万円)の2割を占め、 北斗星廃止後は大幅な減収は避けられない。 青鉄の線路は県が保有し、運行を青鉄が担う「上下分離方式」。県は青鉄とJR貨物に線路使用料を請求しているが、青鉄には毎年8割以上を減免する事実上の財政支援をしており、13年度の減免額は5億9100万円。

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http://mainichi.jp/select/news/20150117k0000e040179000c.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1421592246/
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1: 朝一から閉店までφ ★
  旅のお供として親しまれてきた車内販売について、JR東日本は、駅構内の店舗の増加などを背景に売り上げが落ち込んでいることから、 ことし3月のダイヤ改正に合わせ、東北新幹線や上越新幹線などJR東日本の一部の列車で終了することになりました。

  車内販売が終了するのは、東北新幹線の「なすの」、上越新幹線の「たにがわ」、山形新幹線の「つばさ」の山形・新庄間、それに成田エクスプレスです。 これらの列車では、平成3年以降、それぞれのデビューと同時に弁当や飲み物などの車内販売が始まりました。 しかし、駅構内の店舗の増加などを背景に、列車に乗る前に弁当などを買う人が多くなり、短い区間を走る列車を中心に車内販売の売り上げが落ち込んでいるということです。

  このため、JR東日本は、ことし3月14日のダイヤ改正に合わせて、これらの列車での車内販売を終了し、旅のお供として親しまれてきたサービスが姿を消すことになりました。 JR東日本は、東北新幹線の「はやぶさ」と「はやて」、秋田新幹線の「こまち」のそれぞれのグリーン車で行っていた、 おしぼりと飲み物を無料で提供するサービスについても、ダイヤ改正に合わせて終了することにしています。

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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150118/t10014765261000.html
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1421537986/
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