鉄ヲタちゃんねる

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カテゴリ:JR > 四国

1: かばほ~るφ ★
 【 JR四国の半井真司社長は27日の定例記者会見で、これまで明らかにしてこなかった路線ごとの収支状況を初めて公表する考えを示した。将来的に一部路線を廃止する可能性を含め、路線維持について地域で議論する必要性を訴えており、その判断材料にする。  】  以上引用ここからはURLで 

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http://www.sankeibiz.jp/business/news/170327/bsd1703271540011-n1.htm
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490606628/
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1: イセモル ★
 【 JR四国は23日、土讃線で4月1日に運転を始める新型観光列車「四国まんなか千年ものがたり」の試乗会を開いた。琴平(香川県琴平町)-大歩危(徳島県三好市)間を約2時間かけて走行。吉野川沿いの渓谷や讃岐平野に映える鮮やかな色使いの外観が特徴だ。  】  以上引用ここからはURLで 

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http://www.sankei.com/smp/west/news/170323/wst1703230042-s1.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490272640/ 
引用元:http://www.jr-shikoku.co.jp/sennenmonogatari/ 
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1: クロスヒールホールド(兵庫県)@\(^o^)/ [US]
 【 ことし秋ごろから導入される予定のJR四国の新しい特急列車、「2600系」が完成し、17日、高松市にある車両基地で報道陣に公開されました。

 完成した「2600系」は2両編成で、車体は、四国の豊かな自然に映える赤と金の色を基調としています。  】  以上引用ここからはURLで 

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http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8033500441.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487337666/
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1: 水星虫 ★
 【 10日午後、大洲市のJR予讃線の駅で普通列車が定められた停車位置をおよそ100メートル行き過ぎて停車するミスがありました。運転士が考え事をしてブレーキをかけるのが遅れたのが原因だということで、JR四国が詳しい状況を調べています。

 10日午後2時半すぎ大洲市のJR予讃線の伊予出石駅で松山行きの上りの普通列車が定められた停車位置をおよそ100メートル行き過ぎ、ホームがない場所で停車したということです。JR四国によりますと、列車は1両編成で当時、およそ15人の乗客が乗っていたということで、本来の停車位置まで戻り、駅で乗客2人を降ろしておよそ8分遅れで出発したということです。けが人などはありませんでした。  】  以上引用ここからはURLで 

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http://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005583741.html?t=1473518702000 
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1473519212/
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1: いちごパンツちゃん ★
 JR四国は2017年4~6月に開催される四国デスティネーションキャンペーンに備え、土讃線琴平駅で耐震補強工事と内外装改修工事を実施すると発表した。6月に着工し、2017年2月末までに完成させる。

 琴平駅の洋風木造駅舎は1923(大正12)年5月の開業以来、90年以上にわたって使用されている。 以上引用ここからはURLで 

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http://news.mynavi.jp/news/2016/05/31/388/ 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1464690207/
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1: フェイスロック(catv?)@\(^o^)/
 JRの春のダイヤ改正(26日)に合わせ、岡山―松山間を走る特急しおかぜの一部に投入される
新型車両「8600系」の展示会が12日、岡山駅在来線ホームで開かれた。蒸気機関車(SL)を
モチーフにしたユニークな車両だけに、鉄道ファンらが早速、熱視線を送った。

 8600系は、JR四国が2014年夏に22年ぶりに導入した新型特急電車で、試運転以外での岡山駅への乗り入れは初めて。SLを思わせる黒色の円形デザインをあしらった先頭部が特徴で、側面部はグレーを基調にオレンジとグリーンのラインを配している。

 愛好者や親子連れら約300人は、インパクト抜群の先頭部などをバックに記念撮影。車両内部も公開され、高級感のある木目調の床をはじめ、グリーン席の電動レッグレスト、全席に備えた
コンセントなどを熱心にチェックしていた。岡山市中区の女性(31)は長男(3)と訪れ、「SL風の外観に息子も大喜び。早く乗ってみたい」と話した。特急しおかぜは1日15往復し、うち4往復で8600系を使用する。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160312-00010002-sanyo-l33 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1457806178/
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1: zipluck ★
 JR四国が予土線で運行する「海洋堂ホビートレイン」がリニューアルする。列車の名前は「かっぱうようよ号」。清流を楽しむかっぱをイメージした外観デザインに加え、車内には数々のかっぱフィギュアを展示する。6月から四万十川流域や愛媛県の南予地域を走る予定だ。

 ホビートレインは2011年、海洋堂ホビー館四万十(四万十町打井川)のオープンに合わせて運行開始。世界的フィギュアメーカー・海洋堂(大阪府門真市)のフィギュアを車内に展示し、地元利用者や観光客らに親しまれてきた。

 12年には近くに海洋堂かっぱ館が完成。今年4月からは四万十町など高幡5市町で「2016奥四万十博」が開かれることから、「より足を運んでいただけるように」とリニューアルを決めた。座席には、一緒に写真が撮れるかっぱ親子の巨大人形も設置する。

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http://www.asahi.com/articles/ASJ314TB3J31PLPB00C.html 
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1457523277/
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1: フォーク攻撃(兵庫県)@\(^o^)/
  今月のJRのダイヤ改正に合わせてリニューアルされる予讃線の「アンパンマン列車」が3日、公開されました。「アンパンマン列車」は、高知県出身で平成25年に亡くなった漫画家のやなせたかしさんにちなんで、JR予讃線では平成13年に導入されました。この列車が今月26日のダイヤ改正でこれまでのディーゼル車から電車に変わるのに合わせてデザインが一新され、きのう改修を終えた車両が香川県多度津町にあるJR四国の車両工場で公開されました。

  車体には、車両どうしをつなぐように描かれた大きな虹や、アンパンマンなどのキャラクターが、色彩豊かに描かれています。「アンパンマンシート」という一部の指定席の座席には1つずつキャラクターが描かれ、テーブルは電車の運転席をイメージしたものになっています。さらに洗面台やトイレにもキャラクターが描かれていて、かわいらしい空間に仕上がっています。

  JR四国でアンパンマン列車を担当している高田しのぶさんは、「初めて電車のアンパンマン列車がデビューするということで、真っ白な背景に鮮やかな虹がはえるデザインにしました」と話していました。新しいアンパンマン列車は今月26日に運行が始まります。アンパンマンシートは、運賃と指定席の料金で乗車でき、予約することもできるということです。

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http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8033343791.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1457076902/
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1: 丸井みどりの山手線 ★
 JR四国は29日、地震などの災害時、列車外に乗客らが速やかに逃げられるようにする「列車用避難シューター」を開発したと発表した。厚手の布を使用しており、通常使われるはしごに比べ、高齢者や妊婦でも安全かつ素早く避難できる上、飛行機用のシューターよりも滑りにくい材質のため、けがの危険を減らせるという。

 4月中に管内の列車に配備する予定。JR四国によると、同種のシューターの導入を決めた鉄道会社は全国初といい、他社への販売も検討している。

 シューターは線路に固定した2本のロープの間に長さ2・5メートル、幅80センチの布を張り、正面や後部の非常出入り口で使う。

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http://this.kiji.is/77017208757485571?c=39546741839462401
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1456774386/
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1: 丸井みどりの山手線 ★
 来月26日から愛媛県の南予で開催される「えひめいやしの南予博2016」を盛り上げようと、観光キャラクターが描かれた列車の運行がJR四国で始まり、21日、松山駅で出発式が行われました。

 列車には、南予のキャラクター「にゃんよ」や、愛媛県のキャラクター「みきゃん」など、地元の12のキャラクターが描かれていて、JRの松山駅と高知県の江川崎駅の間で運行されます。21日は松山駅で、地元の慶応幼稚園の園児27人が招かれて出発式が行われました。散歩するみたいに南予を旅してほしいとして「おさんぽなんよ」という列車の愛称が発表されたあと、子どもたちが「線路は続くよどこまでも」などの歌を元気いっぱいに歌い、テープカットが行われました。

 子どもたちは、「かわいい」とか「楽しい」などと話していました。このあと子どもたちは、さっそく列車に乗り込んで出発していきました。「えひめいやしの南予博2016」は来月26日から11月20日まで開かれます。JR四国では、この列車を2年間運行することにしています。

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http://www3.nhk.or.jp/matsuyama-news/20160221/5571251.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1456048510/
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