鉄ヲタちゃんねる

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カテゴリ: 東急

1: ■忍法帖【Lv=7,ドラゴン,jFI】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb
 【 東京・大田区は、蒲田にある2つの駅を結ぶ、通称、蒲蒲線の整備構想について、国から前向きな評価が示されたことを踏まえ、今年度中に整備主体となる第三セクターの設立を目指すことになりました。

 蒲蒲線は、東急の蒲田駅と、羽田空港に乗り入れている京浜急行の京急蒲田駅の間を、新たに地下の鉄道で結ぶ構想です。 】  以上引用ここからはURLで 

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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170412/k10010946181000.html
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1491990710/
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1: 峠 ★
 【 伊豆急行と東急は、2017年夏に運行を開始する観光列車の名称「THE ROYAL EXPRESS」と車両デザインを発表。JR横浜駅と伊豆急下田駅をつなぐ豪華列車で、伊豆観光の活性化を目指す。

 伊豆急行と東京急行電鉄は11月17日、2017年夏から横浜・伊豆間を運行する新観光列車の名称「THE ROYAL EXPRESS」と車両デザインを発表した。国内観光列車として最大規模となる
8両編成の豪華列車で伊豆への旅を演出。観光客数の低迷が続く伊豆半島の活性化を目指す。
同日、都内で開催した記者発表会で、東急の野本弘文社長らが戦略を語った。  】  以上引用ここからはURLで 

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http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1611/17/news132.html
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1479380740/
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1: かばほ~るφ ★
  東急電鉄は25日、鉄道車内の犯罪防止対策として、全車両に防犯カメラを設置すると発表した。客室内を常時録画し、警察から捜査への協力を求められた場合に映像を使うという。東急多摩川、池上線を走る1編成に28日から導入。ほかの編成や路線にも順次広げ、2020年東京五輪までに全約1200両への設置を終える計画という。

  カメラは客室内の両端部に1台ずつ設置。撮影した映像はいったんハードディスク内に保存し、1週間程度で上書きを繰り返していく。乗客に常時録画していることを知らせるため、カメラの近くに「防犯カメラ作動中」と記したステッカーをはる。

  東海道や北陸新幹線は2月以降、客室内の常時録画をスタート。在来線の通勤電車では、JR埼京線や京王線の一部車両に痴漢防止を目的に防犯カメラが導入されている。

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http://www.asahi.com/articles/ASJ3T5DVVJ3TUTIL049.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1458896061/
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1: すらいむ ★
 都会を走る電車の車両が、ローカル線で「第二の人生」を送ることも多い。様々な会社がある中で、東急電鉄(本社・東京都渋谷区)の車両は、全国の少なくとも12路線で走っている。人気の理由はどこにあるのか。

 埼玉県北部を走る秩父鉄道。のどかな風景の中を走っているのは、数年前まで東京と神奈川を結ぶ東急田園都市線で活躍していた車両だ。全53両中33両を東急電鉄の中古車が占める。担当者は「東急の車両は車内の装備も新しく、省電力型なのでコストも抑えられる」と評価する。

 日本海側の富山地方鉄道も2013年、初めて東急の中古車両を導入した。他社の車両を使ってきたが、東急の車両は「車内が広く、混雑時でも多くの人を乗せられる」という。

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http://www.asahi.com/articles/ASH8M4VJ1H8MUTIL02X.html
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1440313370/
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1: 海江田三郎 ★
 2013年3月16日に、東急東横線のホームが地上2階から地下5階へ潜った渋谷駅。これにより東横線とJR山手線などとの乗り換えが複雑で時間を要するものになり、東急電鉄によると「地下に潜ったことで、どこを歩いているのか分かりづらい」という声が一番多く寄せられているそうです。利用者からの不満が多い渋谷駅の乗り換えについて、その問題を解消すべく現在行っている工事の概要を2015年7月2日(木)、東急電鉄が発表しました。そこで「乗換の不便さを解消する3つのアプローチ」として挙げられたのは、「ヨコ移動」と「タテ移動」、「ゆとりの歩行空間」です。

 「ヨコ移動」は「駅の改良工事」です。2021年度には、東京メトロ銀座線のホームがJR渋谷駅と渋谷ヒカリエのあいだ付近へ移転する予定です。またJR埼京線・湘南新宿ラインのホームも、山手線の隣へ移動させる計画が進行中。これによって各線のホームが近くなり、利便性の向上が見込まれます。

 「タテ移動」は「アーバンコア設置」です。渋谷ヒカリエに見られるような、エレベーターやエスカレーターによって多層な都市基盤を上下に結び、人々を誘導するものが「アーバンコア」とのこと。エレベーターやエスカレーターを活用し、「タテの動線」が分かりやすく、より便利になるよう整備されます。「ゆとりの歩行空間」は「東口地下広場」です。東急線の宮益中央改札付近からJR駅方向へ、およそ1600平米の地下広場が誕生。動線が横方向に広がり、人が滞留できることから、駅の動線に「ゆとり」が生まれるといいます。

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http://trafficnews.jp/post/41291/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1435888557/
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1: ローリングソバット(神奈川県)@\(^o^)/
 東京急行電鉄の連結子会社である東急テクノシステムは、鉄道業界初のヘッドマウントディスプレイを用いた運転シュミレータを開発した。またゴールデンウィークに開催される「たまプラーザ トレインパーク」で、実際に体験できる。 従来、運転シミュレータというと、電車の実際の運転席さながらのモックアップにCGを映す大きな画面を配置し、画面やモックアップでの再現による訓練を行っていた。そのため大きな空間が必要になり、コストも高かった。

 しかし今回開発されたシミュレータを用いることで、体験者は現実の走行環境をCGで再現した
360度の仮想空間で、研修を行えるようになる。従来のシミュレータに比べ狭いスペースに設置でき、コストも約30%削減できる上、本番さながらの臨場感と緊張感を味わえる。 運転士の研修用「体験型教材」ではあるが、2015年5月2日(土)~5月4日(月)の3日間、田園都市線たまプラーザ駅直結の「たまプラーザ テラス」ノースプラザ3階で開催される鉄道イベント「たまプラーザ トレインパーク」で、一般の来場者も体験できる。

 時間は、3日とも10:00~12:00。体験できるのは、東横線の多摩川駅~横浜駅間のシミュレーションだ。 参加資格は18歳以上で、混雑が予想されるため時間帯ごとの整理券を手に入れる必要がある。 東急テクノシステムは鉄道を中心とした交通インフラをサポートする事業を展開しており、今後も幅広く「体験型教材」を開発していく予定だ。

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http://news.4travel.jp/4418/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1428831536/
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1: TEKKAMAKI(庭)@\(^o^)/
 東急やJR、市営地下鉄など、鉄道整備とともに発展してきた港北区と青葉区。横浜市や独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構などが、両区を含んだ整備を進めている。 神奈川県央部や都心部、川崎市北部地域から新幹線の駅、新横浜駅へのアクセス向上を目指し、複数の整備事業が検討、着手されている。

 港北区内を通る神奈川東部方面線の整備事業では、相鉄・JR、相鉄・東急の2つの直通線新設工事が進行している。 相鉄・東急直通線は、相鉄・JR直通線の羽沢駅(仮称)から新横浜駅(仮称)を経由し、東急東横線・目黒線日吉駅までの区間に 連絡線を整備するもの。鉄道・運輸機構によると、相鉄線大和駅(約23分短縮)や東急線渋谷駅(約11分短縮)から新横浜駅への所要時間が大幅に向上されるという。2019年4月に開業予定だ。

 青葉区内では、横浜市が高速鉄道3号線(市営地下鉄関内駅―あざみ野駅間)延伸の事業化を目指し、 あざみ野駅―小田急線新百合ヶ丘駅付近の現地調査を行っている。市によると、整備されると小田急線新百合ヶ丘駅から新横浜駅までが約8分短縮されるという。神奈川東部方面線の進ちょく状況を踏まえて、高速鉄道3号線延伸の事業化に取り組むとしている。複数路線の乗入れが可能になるほか、混雑緩和や乗換え回数の減少にもつながりそうだ。

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http://www.townnews.co.jp/0101/i/2014/10/09/254389.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412853353/
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