鉄ヲタちゃんねる

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カテゴリ: 阪急

1: 紅あずま ★
 【   大阪府と大阪市、JR西日本、南海電気鉄道とともに北梅田と難波を結ぶ「なにわ筋線」の建設を計画している阪急電鉄の角和夫会長は5日、阪急の十三駅と北梅田間の連絡線があれば
「阪急各線からミナミへの利便性が飛躍的に向上する」と話し、連絡線の実現に意欲を見せた。

 角氏が副会長を務める関西経済連合会の年頭会見で語った。グループの阪神電気鉄道と、近畿日本鉄道が互いに乗り入れている「阪神なんば線」の定期券利用者が増えているとし、「(阪神沿線から)難波に行きやすくなったことが大きい」と分析。    】      以上引用ここからはURLで 

阪急8000系電車
http://www.asahi.com/articles/ASL1554VJL15PLFA002.html 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515187599/
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1: らむちゃん ★
 【 駅のホームに停車した電車内のスペースを活用し、買い物などを客に楽しんでもらうイベントが27日、阪急箕面駅(大阪府箕面市)であった。

 二つある線路のうちの一つを利用。テーブルが持ち込まれたりシートにカバーがかけられたりした電車内は、まるでスーパーや飲食店のよう。  】  以上引用ここからはURLで 

Minoo_Station_(Osaka)
http://www.asahi.com/articles/ASK5W5CRJK5WPTIL00H.html?iref=com_rnavi_arank_nr01 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495946457/
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1: アキレス腱固め(兵庫県)@\(^o^)/
  阪急電鉄の神戸線、宝塚線の観光スポットなどを人気のイラストで描いたラッピング列車が31日、宝塚市の阪急宝塚駅にお目見えした。1日から運行し、沿線の魅力をPRする。

 神戸線の車両側面は神戸市生まれのイラストレーター、わたせせいぞうさんが描いた神戸港や六甲山、夙川付近などのイラストで装飾。宝塚線の車両には宝塚市ゆかりの漫画家、故手塚治虫さんの作品キャラクター、リボンの騎士や鉄腕アトムが宝塚大劇場などと共に描かれた。

 両線とも8両の1編成ずつで、さまざまな時間帯を走る。2017年11月末までの期間限定。この神戸線車両の車内広告では、ラッピングにまつわる恋物語(全8話)のポスターが3カ月ごと
に2話ずつ更新される。

001
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201510/0008528204.shtml 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1446344745/
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1: 丸井みどりの山手線 ★
 議員やアイドルから自衛官や海女さん、銅版画家に至るまで、世に「美しすぎる」と評される人は枚挙にいとまがないが、インターネット上で「美しすぎる」といわれている通勤電車が関西にある。

 あずき色の阪急電車だ。その塗装は常に光沢を帯び、製造から半世紀以上たった古い車両も新車のようにピッカピカ。ホームにいる乗客の姿が写り込むほどだ。全国の鉄道会社が、塗装費用のかからない銀色のステンレス車両の導入を進めている中、阪急電鉄では明治43年から100年以上にわたり、「阪急マルーン」と呼ばれる伝統の色を使ってきた。

 雨が降ろうが、黄砂が降ろうが、汚れ一つなく光沢を放つ阪急電車。なぜ古い車両でも「美しすぎる」のか。阪急電車の“心臓部”ともいえる車両工場を訪ね、塗装に込めた思いを探った。

Hankyu_2315F
http://www.sankeibiz.jp/gallery/news/150927/gll1509271702001-n1.htm
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1443367221/
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1: 魔神風車固め(catv?)@\(^o^)/
 端正な顔立ちから「阪急顔」と呼ばれ、55年間にわたり阪急京都線を走り続けた2300系が20日午後、最後の営業運転を終えた。優れた車両に贈られる「鉄道友の会」ローレル賞を初めて受賞した先駆的な車両で、その後の阪急電車のモデルとなった名車だった。阪急梅田駅(大阪市北区)のホームには午前中から名残を惜しむ鉄道ファンらが駆け付け、カメラのファインダーに収めていた。豪華寝台特急「トワイライトエクスプレス」のラストランのような騒ぎはなかったが、熱心なファンらが最後の雄姿を見守った。

 午後2時16分に梅田駅を出発した普通電車が最後の営業運転に。2300系の先頭車両には「さよなら2300」「惜別2300」と書かれたヘッドマークが掲出され、側面には平成4年まで使用していた旧社章も特別に取り付けられた。神戸市西区の塚田昇吾さん(15)は「パンタグラフが大きく、昭和っぽさが好きだった。見た目はきれいでまだ走れるように思うが、残念だ」と話した。

 阪急電鉄によると、昭和35年に登場した2300系は伝統のマルーン色を受け継ぐ一方、直線的なデザインに一新され、多くの新機軸が採用された。窓の上げ下げをフリーストップで行える「下降窓」をいち早く取り入れ、戸袋窓と呼ばれるドア横の窓をなくした。下降窓はその後、全国の私鉄や国鉄(JR)の車両に採用され広まったという。このほか、列車の消費電力を削減できる「電力回生ブレーキ」や速度を一定に保てる「定速運転機能」も登載。画期的な車両として知られた。阪急電鉄の担当者は「沿線の方に長年親しんでもらい、2300系は幸せ者だった」と話した。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150320-00000553-san-soci 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1426857279/
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1: ジャンピングパワーボム(芋)@\(^o^)/
 阪急電鉄の2300系電車が、3月限りで引退することが決まった。これに伴い同社は2300系の引退記念イベントを実施する。2300系は、1960年に登場した阪急の通勤形電車。回生ブレーキ付きの定速制御を採用したことから、2000系や2100系とともに「オートカー」の愛称で親しまれ、1961年には鉄道友の会の第1回ローレル賞を受賞した。

 阪急は2月20日から2300系の定期運行最終日(3月20日)まで、京都線の2300系7両編成1本(2313号編成)に引退記念の装飾を施して運行。編成の前後に引退記念のヘッドマークを掲出するほか、側面前部にある現行のコーポレートマークを消して、代わりに旧社章のステッカーを側面後部に貼り付ける。また、2月20日から引退記念ヘッドマークをあしらったミニチュアマグネット2種類が、「駅ごあんないカウンター」で発売される。発売額は各種700円。3月21・22日に万博記念公園自然文化園(大阪府吹田市、最寄駅は大阪モノレール万博記念公園駅)で開催される「万博鉄道まつり」でも発売される。

 定期運行終了後の3月22日には、正雀~河原町間を2300系の貸切列車で往復する「さよなら運転ツアー」が行われる。こちちはイベント列車用のヘッドマークを掲出し、車内イベントや正雀車庫での撮影会、イベント列車用ヘッドマークの入札販売などが行われる。ツアーに参加できるのは200人で、旅行代金は2300円。当日は正雀駅に9時30集合、14時頃解散となる予定。申込みは阪急電鉄の京都線運輸課運輸係が郵便はがきで受け付ける。締切は2月28日(消印有効)。

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http://response.jp/article/2015/02/10/244008.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1423626230/
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